ども!
この頃資産運用のほかにも色々と自分で出来ることを探してます。
そのうちのひとつが、FXなんですけど、知ってます?
私も始めはまったくの無知!
だけど知り合いに詳しく聞いてみたんです!
例をあげてみると、
1ドルを100円で買い110円で手放すことができたというとき、
差額の20円が利益になって得られるわけです。
この場合、外貨預金はドルの「買い」しかできないので
上記の形しか成立しませんが、FXは「売り」もできるので、
1ドル120円の時にドルを売り、
110円で手放して益を得ることもできます。
為替相場が日々動いている今の世の中でせっかく為替取引をするのであれば、
日本の貨幣だけを所有することには
思わぬ危険が隠れているということも。
FXの初心者入門としては資産を目減りさせないためにも、
複数の外貨を保有することは非常に有効なようです。
こうやって自分でできる事をやってみると、
なかなか稼げるのではないか?って思うのですが、
それがどうにもむずかしい・・やっぱりこうやって整理して書き出してみると
なんとなくわかるのですが、仕組みを理解しても、それを運用するのが
かなり面倒というか、大変なことではあるなと思ってます。
でもけっこういいと思いません??
トッチです!
私は、介護施設に勤めていますので、自分の老後の生活については日常的に考える機会が多いです。
やっぱり、安定した継続収入があることが一番だと思っています。
もちろん、健康で過ごせることに越したことはありませんが、病気や怪我をしたときに、先立つものがないと十分な治療を受けることが難しくなるからです。
お金がないために、保険対象外の治療を断念せざるを得ない……大変残念ですが、そういう人がこれからは増えていくと思われます。
それを防ぐための具体的な方法として、ウィークリーマンションなどの賃貸住宅経営も考えています。
もちろん、そのためにクリアすべき課題はたくさんありますが、短期利用ができるウィークリーマンションは、忙しいビジネスマンには大変ありがたい存在です。
私が、ウィークリーマンションなどの賃貸住宅経営を思いついたのは、仕事の関係で出張することが多いからです。
また、勤務先の介護施設利用者様のなかには、病院への入退院を繰り返している方もおられます。
そんなとき、遠方に住むご家族が、看病に通うために、短期賃貸住宅のウィークリーマンションを利用されることもあると聞きます。
そんな便利なウィークリーマンションと言えば、やっぱりこちらです!
介護施設に入所している高齢者の方の中には、重篤な病を発症したり、
突然容態が悪くなる人もいます。
その都度大きな病院へ搬送したり、家族に連絡したりと職員総出になります。
先日も高熱がなかなか下がらず、病院へ搬送しようとしたのですが、
本人がかたくなに拒否し、施設で様子を観ることにしました。
その後熱は下がったのですが、記憶力が低下しているようです。
ご家族は通える範囲に住んでいなかったので、
最初の1週間は施設の仮眠室に寝泊まりしていたのですが、
娘さんが近くにマンスリーマンションを借りて、毎日通うことに決めたそうです。
息子さんは仕事があるので長期で施設にいられず、
娘さんも1人になってリラックスできる環境がいいと、マンスリーマンションを探したのです。
賃貸物件を探すということも考えたのですが、
いつまでこの状況が続くのか見当もつかないので、
賃貸ではなくマンスリーマンションで継続していくのが一番いいと判断したのだそうです。
賃貸を探す時間も必要ないですからね。
幸いにも施設からバスで行けるような場所にマンスリーマンションがあり、
キッチンや洗濯機もついているということで、マンスリーマンションを契約したのです。
たまにキッチンで作ったお料理を持ってきたりします。
マンスリーマンションと言えば、あまりなじみがなかったのですが、
いろいろと利用方法があるのだとあらためて思いました。